顧問医師の紹介

 

顧問医師:新板橋クリニック 清水公一院長

 

1966年(昭和41年)生まれ

1991年(平成3年) 千葉大学医学部卒業

1991年〜1997年  東京女子医科大学消化器病センター外科勤務

1997年〜2000年  米国ミシガン大学腫瘍外科に留学、

           腫瘍免疫・癌集学的治療の研究に従事

2000年〜2006年  東京女子医科大学消化器病センター外科助手として勤務

           胃癌・大腸癌・肝胆膵系癌の化学療法、胃・大腸外科、

           肝臓外科を専門に手術・診療に従事

2001年〜2006年  東京女子医科大学消化器病センター外科腫瘍免疫・癌免疫

           細胞療法チーム主任、臨床試験責任医師を兼務

2003年〜2006年  東京女子医科大学緩和医療チームを兼任。癌性痒痛治療

           マニュアル作成委員

2006年4月     新板橋クリニック開院

    

代表者

 

代表者:山口まこと


1964年(昭和39年)  生まれ
出身地: 兵庫県西宮市

1987年4月    テレビコマーシャルの制作会社に入社

1998年9月    結婚の直前の健康診断で糖尿病と診断される

1998年〜2001年 病院に通院して薬を処方されるも治らず

2001年〜2010年 糖尿病を放置する

2010年10月    糖尿病が悪化し合併症の症状が出始める。

          しかし、病院には行かず、自分で治すことを決意する

2011年1月    ヘモグロビンA1c5.1%まで改善に成功

2011年〜2012年 食欲と闘いながらもヘモグロビンA1cを正常値にキープする

2012年10月    糖尿病が心の病気だと気づき克服

 

私は14年間、糖尿病に苦しみましたが、

糖尿病が心の病気だと気づいてようやく克服できました。

その後、「糖尿病は心の改善で克服できる」ということを

広めるための活動を始めました。

2014年、糖尿病患者の会「むすびの会」を発足。

 

 

連絡先

 

糖尿病患者の会「むすびの会」


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住所:兵庫県西宮市青葉台1−6−4

e-mail:yamaguchi217☆gmail.com(☆を@に換えてください)